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「シャ乱Q」たいせい、結婚10年目で待望の“おとん”に

2008.06.29
人気ロックバンド「シャ乱Q」のキーボード、たいせいさんが“おとん”にことがわかった。ブログによると、24日に第1子と長女が誕生。体重2984グラムで、母子ともに健康という。喜びを綴っている。「やっぱり嬉しいね。これから間違いなく『親バカ』になります」と親バカ宣言。
出産にも立ち会い、「やっぱり女性には勝てねーな」とたいせいさん。誕生を目の当たりにし、「約10カ月もの間、自分の体内で『命』を育てて、それを『産む』。その苦労、苦痛は『男』には耐えられないな」とコメントした。夫人は安産だったようだが、「母親の体が受けるダメージは相当なもの。あれを見たら女性には頭が上がらなくなる。やっぱり世の女性、そして『母』はすごいよ」とたいせいさん。
「そうやって生まれた娘。そして産んだ母親をしっかり支え守っていけるような、りっぱな『おとん』になりたいと思う今日この頃でした」と立派な父親になることを誓った。4月に女児と男児の双子が誕生したメンバーのつんく♂さんもブログで「遂にたいせいもパパやで~。結婚して結構時間がたったかもしれないけど、でも、たいせいに子供が生まれました!おめでと~!同級生やね」と祝福。
「同級生なんで、一緒に運動会やらなんやらがんばっていきましょ!」と新米パパ同士の約束をかわした。

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<テレビ視聴率>「CHANGE」、2週連続の20%割れ 急きょ放送の「NANA」は9%

2008.06.12
9日放送の木村拓哉さん主演のテレビドラマ「CHANGE」(フジテレビ系)の視聴率は19.5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、前回2日に引き続き、20%の大台を割った。(日本テレビ系)が20%台をキープし、依然として好調なだけに、明暗が分かれた。平凡な教師だった朝倉(木村さん)が、政治家だった父の死を選挙に立候補し、総理大臣になるという物語。
5月26日放送の第3回が22.4%と好調だった。2日はサッカーW杯予選や元日本代表の中田英寿氏のドキュメンタリー(いずれも日本テレビ系)という強力なライバルに押され、19.3%と20%割れ。9日放送分はわずかに0.2%持ち直したが、大台回復には至らなかった。秋葉原の殺傷事件の影響で「月曜ゴールデン 森村誠一サスペンス7~時~」から放送が差し替えられた映画「NANA」(TBS系、午後9時~)は9.3%だった。

「家政婦は見た!」25年目の惜別ラスト

2008.06.10
テレビ朝日「土曜ワイド劇場」(土曜後9・00)の人気シリーズで市原悦子主演の「家政婦は見た!」が、7月12日放送の第26作でファイナルを迎える。第1作から25年。エリート家庭に派遣された家政婦・秋子が、表からはうかがい知れないドロドロと人間関係をのぞき見るという内容で、お茶の間に親しまれてきた。市原は「いとおしい」と代表作との別れを惜しんだ。
 同局の関拓也プロデューサーは「番組が好調なうちに、いい形で終了させることで、市原さん演じる家政婦・秋子という素敵なキャラクターと番組を、人々の心にいつまでも残したいと願っています」とシリーズ終了の理由を説明。
第1作から72歳まで変わらず主演を務めてきた市原は「寂しい気持ちでいっぱいですが、一方でホッとしたという面もあります。いろいろなことが勉強できた、いい番組でした」と感慨深げ。
「殺人事件がないのにスリルがあり、現代を暴くというストーリー。それを社会派ドラマに仕上げてくれた。秋子さんにはエールを送るとともに、いとおしい気持ちでいっぱいです」と代表作との“別れ”を惜しんでいる。作品では、フジテレビ「おばさんデカ 桜乙女の事件帖」(94年~)シリーズも昨年終了した。 1983年7月放送の第1作は27・7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)という高い視聴率を記録。
翌年の第2作も30・9%に達し、人気シリーズとして定着。この数字はシリーズ最高で「土ワイ」史上でも1位として、現在も破られていない。平均視聴率は21・5%。10月クールには連続ドラマとして全11話(平均15・4%)で放送されたこともある。時々で注目される業界の人々を取り上げ、リアリティーあふれる社会派ドラマとしても評価された。
最新作は、外務官僚宅に派遣された秋子が華やかな家庭に秘密を探る物語。
テレビ朝日開局50周年記念特別企画として放送され、佐野史郎、かたせ梨乃ら豪華キャストが脇を固める。

玉木宏が初の悪役、殺人鬼に!手塚治虫の衝撃作『MW-ムウ-』映画化!

2008.06.07
漫画の神、手塚治虫の生誕80周年企画として手塚治虫原作の漫画「MW-ムウ-」がされ、玉木宏と山田孝之が出演することがわかった。映画『MW-ムウ-』は手塚が究極のダークヒーローを描いた衝撃作。
テレビドラマ「のだめカンタービレ」の千秋真一役で世の女性の心をわしづかみにした玉木が、美しく、そして狂気に殺人鬼・結城美智雄を演じる。山田は悪と間で苦悩する、物語のキーパーソンである神父・賀来裕太郎を演じる。玉木は今回が悪役。
玉木なりに殺人鬼・結城を分析して役を作り上げたらしく、「結城は、手塚作品ならではの悪役で、すごく残酷でありながらすべて計算されて冷静です。殺し方も惨殺といっても、とてもシャープで淡々と動じない。そんな、悪を楽しんでやりたいです。今まできちんと殺しのシーンをやったことが無かったので、そういう意味ではとても面白いです。そして、この殺しは16年前の事件というバックボーンのある殺し。それを意識してやっています」とこの役に意欲的に取り組んでいることを明かした。役について、「手塚作品という意味では、やはり台本開くたびに原作、手塚治虫の名前があるとテンションが上がります。結城の悪に対して、賀来は善というよりも偽善なんだと感じています。結城の悪事を口ではやめろと言いながら、引きずられて協力している。ただ、ひたすら賀来は結城に対して必死に頑張っていて、100の力で挑んでも結城には1の力で流されてしまいます。やり切れないです。玉木さんいいな~って思いますよ。おれ必死なのに、いいな~って。でも全力でやって、観る人に伝わればいいなと思います」と玉木の役に嫉妬(しっと)本気で賀来裕太郎役にぶつかっていっているようだ。
話が持ち上がってだが、スケールが大きすぎることや、タイミングなどから見送られてきた。
今回は手塚の生誕80周年を迎え、満を持しての映画化となった。メッセージについて明かしてくれたが、「世の中のアクションというアクションのすべてをこの作品は取り入れています。火、水、カーチェイス、バイク、エアバトル」とエンターテインメント超大作であることもアピールしていた。

TWINSシャーリーンが自伝本出版へ、父娘メモの中身は?―香港

2008.06.05
2008年6月1日、人気ユニットTWINSのシャーリーン・チョイ(蔡卓妍)が、父親とともに自伝風の記念本を出版するという。夕刊紙「羊城晩報」のインタビューで、このほどシャーリーンの父親が明らかにした。
シャーリーンの両親は、彼女が11歳の時に離婚しており、その後は父娘2人で生活してきた。
父親によると、娘の成長過程や、いきさつをまとめるおり、挿絵も自ら手がけるという。父娘の間で交わされた数々のメモがベースになっており、日ごろ直接話しにくいことを、お互いが冷蔵庫に貼り付けて連絡していたという。
シャーリーンの父親は、「初潮や性の話など、父親からはなかなか話せないもの。メモはすべて残してあって、今読み返しても非常に面白いと思った」と話している。
シャーリーンの父親によると、文章は完成しており、来月中にも出版にこぎ着ける見込みだという。
売り上げは四川大地震の被災地復興に寄付される予定。

NBAを観戦するキャメロン・ディアスら著名人

2008.06.02
(米プロバスケットボール)でロサンゼルス・レイカーズが、NBA覇者のサンアントニオ・スパーズを100-92で下し、通算4勝1敗として西カンファレンスで優勝した。会場では女優のキャメロン・ディアスもレイカーズを応援。試合そっちのけで俳優アントニオ・バンデラスとヒソヒソ話をする場面も。スパーズを応援したのは、「デスパレートな妻たち」に出演した女優、エヴァ・ロンゴリア・パーカー。夫がトニー・パーカー。相手チームを幻惑させようとしたのか、胸元を強調したドレスで現れたが、気になってプレーに集中できなかったのは、旦那の方?

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